Wiiリモコンに接続してキャラクターを操作する拡張コントローラ。Wiiリモコンと繋がった姿はまさにヌンチャク
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2つ目。 |
ゼルダで遊び続けていると、反応が鈍くなりました。
コントロールスティックを触っていないのに、勝手に歩いてみたり、スティックを倒すと止まってみたり。
2つ目ですけど、心配なのでもう一つ買っておこうかと思います。
もう少し強度があるといいですね?。
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リモコンを追加したら買いましょう。 |
スポーツのボクシングをプレイしていて驚きました。
リモコンにしか無いと思っていたモーションセンサーがこのヌンチャクにも内蔵されているのですね。
それも、リモコン程では無いですが、かなり細かい動作にも対応しています。
グリップも手によく馴染み、とても使い易いです。
基本は左手に持ってプレイしますが、ソフトによってはリモコンと持ちかえが可能のようです。
注意して頂きたいのは、このヌンチャクは単体では使用出来ません。リモコン下部に端子を差し込んで使用して下さい。もちろん、乾電池は不要です。
リモコンとは別売ですが、二人以上でプレイする、ヌンチャクが必要になるソフトを買わない限りは必要ありません。
そしてもう一つ、使用を続けていると、横の小さな溝やスティックの付け根などに手垢がたまります。
気になる方はホリなどのカバーも同時購入されることをお勧めします。
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ヌンチャクを使った「回転切り」 |
ヌンチャクを操作した感想を書きます。
Wiiを購入して、Wiiリモコンとヌンチャクを使って
「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」や「カドゥケウスZ 2つの超執刀」を
プレイしていますが、非常に優れた操作性を感じています。
いちばん驚いたのは、「ゼルダ?」で
ヌンチャクそのもの(アナログスティックではなく)を回転させると
リンクが回転切りをすることです。
ヌンチャクは、それ自体の回転までも操作に反映されるのです。
押入れに入れてあったニンテンドー64を引っ張り出して
当時画期的だったアナログスティック付きのコントローラを
改めて操作してみると、手元が窮屈な感じがしました。
Wiiリモコンとヌンチャクのように
独立したコントローラ同士をケーブルでつなぐと
持ち方にもバリエーションが広がり、手元が楽になります。
それぞれが独立して回転を検出するので
新しい操作感を体感することができます。
全く新しいコントローラです。
しかし、これからのスタンダードになる予感がします。
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使いやすさと安さがポイントです!! |
十字のボタンが付いていたコントローラ(左側)ですね・・・
Wiiコントローラと同様に動きを感知する機能が付いています!!
しかし、このコントローラだけではゲームをプレイする事は出来ません・・・
Wiiのコントローラが基本的にゲームをプレイするコントローラになります・・・
ヌンチャクだけではゲームをプレイする事は出来ません・・・
したがって、破損した場合にヌンチャクを別に購入する事になると思います・・・
一部ですがコントローラを思いっきり振らないと『良い得点・パワーが足りない』ゲームがあります・・・
その為にコントローラのコードが切れてしまうケースがあるようです・・・
耐久性はあまりいいとは言えないようです・・・確かにコントローラを振るわけですから・・・
しかし、この先もWiiとヌンチャク、両方のコントローラを使うゲームは増えていくと思います・・・
両方のコントローラがあるほうがプレイする楽しみが全然違うと思いますので常に揃えておきたいですね・・・
コントローラだけでここまで楽しみ方が違うとは・・・改めて任天堂の偉大さに感激です!!
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汚れに注意! |
蜜柑を食べた後、よく手が洗えてなかったのか、
早速汚してしまいました。
カラーが真っ白なので汚れがとても目立ちます
アナログスティック部分は特に汚れやすいので、
注意した方がいいですよ。



